ライフカード(年会費あり)の審査や口コミ、特徴を解説【過去延滞OK】

【独自審査!過去延滞OK】ライフカード(年会費あり)の特徴や審査・口コミを解説!

今までクレジットカードを申込むけど通らなかった方、若い時に携帯電話料金を延滞したことがある方、今まで一度もクレジットカードやローンを組んだことない(スーパーホワイト)の方は、クレジットカードを申込んで審査通るか不安で、なかなか申込むのにも勇気が必要になってきますがライフカード(年会費あり)なら独自の審査基準のため通るかもしれません!

ライフカード(年会費あり)にはライフカード、ライフカードノワール、ライフカードゴールドの3種類があり付帯サービスが違うため年会費も異なってきます。

年会費無料のライフカードがあるのに、わざわざ年会費が必要になるクレジットカードに申込む必要性は?と感じる方もいるかもしれませんが、審査の通りやすさでいえば年会費無料より年会費ありの方が通りやすくなっています!

つまり、過去にライフカード(年会費無料)に落ちた方もライフカード(年会費あり)なら審査に通る可能性があるというわけです。

通常、クレジットカードの年会費が有料になると審査基準は厳しくなりますが、ライフカード(年会費あり)は反対に年会費無料より審査申請基準が緩くなります!

ただ、審査が緩いだけで年会費を払うだけだと魅力はありませんが、年会費を支払う分の付帯サービスがついており、ライフカード(年会費あり)であれば海外旅行傷害保険が最高2,000万円、国内旅行傷害保険が最高1,000万円、ライフカードノワール・ゴールドであれば海外・国内旅行傷害保険が最高1億円、他のクレジットカードにはありまりないシートベルト傷害保険が最高200万円が付帯しています。

もちろん、ライフカードなので誕生月ポイント3倍、年間利用額に応じてポイントアップとなっているうえに、弁護士への相談が初回1のみ1時間無料となる弁護士無料相談サービスも付帯しています。

今までクレジットカードを諦めていた方、勇気を持てなかった方はライフカード(年会費あり)は要チェックです!

ライフカード(年会費あり)の特徴

  • 過去に延滞がある方もOK!
  • 独自審査基準で審査が厳しくない!
  • 過去クレカが作れなかった方もOK
  • 海外・国内旅行傷害保険が付帯
  • シートベルト傷害保険最高200万円が自動付帯
  • 弁護士無料相談サービスが付帯(初回1回のみ1時間無料)
  • 誕生月はポイント3倍で還元率1.5%!
  • ポイント有効期限が最長5年間
  • 利用金額が多いほどポイント最大2倍!
  • 家族カード・ETCカードは年会費無料

🙂 この記事では、独自審査で過去延滞OKのライフカード(年会費あり)の特徴や審査など詳しく解説していきます。

ライフカード(年会費あり)の審査申請基準は?

ライフカード(年会費あり)の審査申請基準は?

審査のポイント

ライフカード(年会費あり)の最大の魅力は、なんといってもライフカード独自の審査基準となっています!

なんと、過去に延滞したことがある方も、他のクレジットカードで審査に落ちていた方も申込むことができ審査に通る可能性があります。

ライフカード(年会費あり)の審査申請基準は、「日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。(未成年の方は、親権者の同意が必要)」となっているため、主婦・パート・アルバイト・夜の職業や年金受給者の方もライフカード(年会費あり)も、もちろん申込むことができますよ。

通常のクレジットカードの場合、過去に延滞があり個人信用情報機関にデータが残っている場合は、他のクレジットカードより審査が緩いと言われているライフカード(年会費無料)でも審査落ちとなってしまいます。

でもライフカード(年会費あり)の場合は、過去に延滞があっても、きちんと完済されていれば審査が行われ通過する可能性があります!

ライフカードホームページからの審査に関する記載

過去に延滞をしたことがあると、なかなかクレジットカードを申込むにも勇気がいりますが、ライフカード(年会費あり)であれば可能性が高いので、ぜひトライしてみてください。

また、過去に自己破産などをした場合、最大10年間は個人信用機関にデータ残るためクレジットカードを諦めていた方もデータが消えた後は、クレジットヒストリー(クレヒス)がないためスーパーホワイトとなり、審査落ちする方もいますが、ライフカード(年会費あり)であれば、スーパーホワイトの方でも審査に通る可能性があります!

ただし、どんなに審査に緩いとはいえ審査に落ちたケースもあり、過去にライフカードで延滞したことがある方や現在も支払い遅延中などの方が審査に落ちてしまいます。

なお、主婦の方などの場合は、収入がないからとって年収を0円で記載すると審査に落ちる可能性がありますので、主婦やパートの場合はご自身のみの収入を記載せずに同一家計世帯全体の収入を記入しましょう!

年収0円で申請してしまうと、審査に落ちてしまう可能性が高くなってしまいます。

主婦の方の年収について

年収103万円未満の主婦やパートの方はクレジットカードの申込み時の年収欄には世帯の収入を記載することができます。例えば旦那さんの年収が400万で自身の年収が10万円の場合は、年収欄に410万円と記載してください。

通常のライフカードゴールドの審査申請基準は「23歳以上で、安定した継続収入のある方」となっていますが、ライフカード(年会費あり)のゴールドは「18歳以上(但し高校生を除く)」となっています!

通常のゴールドカードとなると、ゴールドカード独自の審査が加わるため審査が厳しくなり安定した収入があっても審査に落ちる可能性がありますが、ライフカード(年会費あり)のゴールドであれば審査が通りやすいので絶対にゴールドカードが欲しいという方には狙い目ということになります!

もちろん、ゴールドカードであれば国内主要空港のラウンジを無料で利用することができます!

🙂 クレジットカードの審査については次の記事で詳しく解説しているので参考にしてみてくださいね。

クレジットカード審査の流れとコツを解説!年収や在籍確認は?
クレジットカードの審査を詳しく解説!年収は自己申告でOK・在籍確認や勤務年数の記載方法

クレジットカードを申し込もうと思うときに一番気になるのは審査のことではないでしょうか? クレジットカード会社は申込みの際の情報を頼りに、申込者の返済能力や過去の取引履歴、資産などを推定してカードの発行 ...

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家族カードは審査なし&年会費無料!

家族カードは審査なし&年会費無料!

ライフカード(年会費あり)の家族カードは年会費無料です!

しかも、家族カードの最大の魅力は本会員カードのような審査がありません。

クレジットカードの利用限度額は、本会員カード+家族カードの合わせた利用限度額になり利用限度額が増えるわけではないため基本的には審査は行われません。

本会員と生計が同一である配偶者、親またはお子様(高校生を除く18歳以上)であれば、家族カードを発行することができます。

家族カードは基本的には審査は行われませんが、本会員の支払いが滞っていたり信用情報機関に事故情報が掲載されている場合は家族カードは発行されません。

もちろん、家族カードを申込みした本人が反社会組織に属していたり信用情報機関に事故情報として掲載されていたりすると発行されない場合があります。

家族カードのポイントは本会員に合算!

家族カードが利用分は、まとめて本会員となるため家計の管理はしやすくなります。

また、家族カードで利用分のポイントは本会員に付与されるため、家族一団となってポイントを貯めることが可能となります。

初回のみ年会費は代引きという特殊なクレカ!

初回のみ年会費は代引きという特殊なクレカ!

ライフカード(年会費あり)は年会費が必要になってきますが、なんと初回のみ年会費が代金引換の代引きとなります!

ライフカード(年会費あり)が届くときに年会費を支払う必要があるため、到着時に現金を用意しておく必要があります。

ただし、2年目以降は他のライフカードと同じく口座引落としになるので安心してください。

初年度の年会費を確実に貰うことで、独自審査で他のクレジットカード会社では審査落ちする方でも審査を通すことが実現できています。

気になる年会費ですが、ライフカード(年会費あり)は3種類ありスタンダードで5,000円(税別)、ライフカードノワール・ゴールドは同額で10,000円(税別)となっています。

年会費は必要になってきますが今までクレジットカードを諦めていた方がクレジットカードを持てるようになるので年会費があってでもクレジットカードが持てるのであれば納得できますが、やはり年会費はネックとなってきますが、年会費があることでライフカード(年会費無料)にはなかった付帯サービスが充実しています。

ライフカード(年会費あり)のスタンダードには海外旅行傷害保険が最高2,000万円、国内旅行傷害保険が最高1,000万円(利用付帯)、ライフカードノワール・ゴールドは海外・国内旅行傷害保険が最高1億円、3種類すべてにシートベルト傷害保険が最高200万円が自動付帯となります。

しかも、ライフカードゴールドは国内の主要空港ラウンジを無料になるうえに、ゴールド会員のみが利用できるダイヤルデスク(LIFE CARD GOLD デスク)が用意されています。

審査が緩いにも関わらず付帯サービスがそのまま利用できるという、なんとも太っ腹なライフカードです!

ETCカードは年会費無料で作れる!

ETCカードは年会費無料で作れる!

ライフカードを発行するとETCカードを1枚まで作成することができます。

嬉しいことに、ETCカードは年会費無料で発行することができちゃいます。

ETCカードが欲しくてクレジットカードを申込む方も多いので、クレジットカードの審査に落ちるからETCカードを諦めていた方にもライフカード(年会費あり)はおすすめです。

仕事や通勤などでETCカードが必要な方も多いので、ETCカードも年会費無料は、かなり魅力的です!

ETCカードはポイント対象外

残念ながら、ETCカード利用分はポイント対象外となります。また、家族会員はETCカードを発行することができません。

ライフカード自体に年会費が必要となってくるので、ETCカードなどの追加カードを無料で作れるので全体的なコストは抑えることができます!

気になるカードデザインと国際ブランドは?

気になるカードデザインと国際ブランドは?

ライフカード(年会費あり)の国際ブランドは、決済シェアのNo.2のMastercardのみとなります。

国際ブランドを選ぶことができませんが、Mastercardは決済シェアNo.2となるため、ほとんどの国やお店で利用することができます。

カードデザインは全て同じですが、ライフカード(年会費あり)のスタンダードはブルー、また年会費が10,000円(税別)になりますが、ライフカードノワールはブラック、ライフカードゴールドはゴールドとなっており、ゴールドカードらしく輝いて見えます。

ノワールとゴールドは同じ年会費ですが、付帯サービスが異なっておりゴールドを選ぶと国内主要空港ラウンジが利用できます。

ただ、ゴールドカードは目立ってしまうため、ブラック方がいいという方がシンプルでカッコいいライフカードノワールもおすすめです。

ライフカード(年会費あり)の国内・海外旅行傷害保険は?

ライフカード(年会費あり)の国内・海外旅行傷害保険は?

自動付帯だから持っているだけでOK!

ライフカード(年会費あり)には国内・海外旅行傷害保険が付帯しており、どのカードを選んでも海外旅行傷害保険は自動付帯となります!

自動付帯とはライフカード(年会費あり)を持っているだけで保険が適応されちゃいます!

年会費無料や年会費が安いクレジットカードの場合、利用付帯といって旅行代金を対象カードで支払わないと保険適用とないので、自動付帯というのは鬼に金棒ということです。

補償金額はカードよって異なりますが、ライフカード(年会費あり)のスタンダードで海外旅行傷害保険が最高2,000万円、国内旅行傷害保険が最高1,000万円で、ライフカードノワールとライフカードゴールドは海外・国内旅行傷害保険が最高1億円付帯しています。

海外での医療費は借金をしてしまうほど高いため、海外旅行に行くときは海外旅行傷害保険は必須となります。

ライフカード(年会費あり)は海外旅行傷害保険の中で一番利用される傷害・疾病治療費用が自動付帯でスタンダードで最高200万円、ライフカードノワールとライフカードゴールドであれば最高300万円も付帯しています。

残念ながら家族会員には国内・海外旅行傷害保険は適用されませんが、ライフカードノワールとライフカードゴールドであれば家族特約が付帯しているので家族旅行も安心していくことができます!

🙂 気になるライフカード(年会費あり)の海外旅行傷害保険の内容

■ライフカード(年会費あり)の海外旅行傷害保険の内容
保険の種類
保険内容
保険金額
スタンダードライフカードノワール・ライフカードゴールド
本会員本会員家族特約
海外旅行傷害保険傷害死亡・後遺障害最高2,000万円最高1億円最高1,000万円
傷害治療費用200万円300万円150万円
疾病治療費用200万円300万円150万円
賠償責任2,000万円1億円5,000万円
携行品損害※120万円40万円20万円
救援者費用200万円300万円100万円

※1:1事故免責3,000円

ライフカードノワール・ライフカードゴールドは国内旅行傷害保険も自動付帯!

ライフカードノワール・ライフカードゴールドは国内旅行傷害保険も自動付帯!

ライフカード(年会費あり)のスタンダードの国内旅行傷害保険は利用付帯最高1,000万円、ライフカードノワール・ライフカードゴールドは自動付帯で最高1億円が付帯しています。

スタンダードのみ利用付帯となり、ライフカード(年会費あり)で旅行代金を支払うと保険適用となります。

ライフカードは誕生月であればポイント3倍となるので国内旅行も、せっかくなら誕生月に予約するとポイント3倍になるうえにもしもの時の保険も付帯することができちゃいます!

ライフカードノワールとライフカードゴールドは、年会費が10,000円(税別)するので、しっかり補償の最高1億円になるうえに自動付帯なので安心して旅行を楽しむことができます。

国内の場合は、高額療養費制度を利用すれば医療費の負担を減らすことはできますが、入院、通院などをすると仕事を休むことになるため補償はあればあるほど困ることはありません!

🙂 気になるライフカード(年会費あり)の国内旅行傷害保険の内容

■ライフカード(年会費あり)の国内旅行傷害保険の内容
保険の種類保険内容保険金額
スタンダードライフカードノワール・ライフカードゴールド
本会員本会員家族特約
国内旅行傷害保険傷害死亡・後遺障害最高1,000万円最高1億円最高1,000万円
入院保険-10,000円(日額)5,000円(日額)
通院保険-4,000円(日額)2,000円(日額)
手術保険-入院中:入院日額×10倍
入院以外:入院日額×5倍

海外アシスタンスサービスでもしもの時も安心!

海外アシスタンスサービスでもしもの時も安心!

ライフカードには海外旅行の情報収集や現地のレストランやホテルなどを予約してくれたり、ライフカードの紛失や盗難や病気やケガなどの、もしもの時に助けてくれる海外アシスタンスサービスである「LIFE DESK」が付帯しています。

海外アシスタンスサービスとは、海外旅行中の緊急時をサポートしてくれる、もしもの時に、とても心強いサービスです。

海外でパスポートの盗難、ケガ、病気になった場合などのアクシデントに海外アシスタンスサービスであるLIFE DESKへ電話すると日本語で相談することができます。

病院の紹介や大使館、領事館連絡先などを教えてくれたり、パスポートの盗難、紛失したときの手続きなども日本語で教えてくれます。

突然の事で、パニック状態の時に日本語で案内されることで落ち着いて対応することができます。

LIFE DESKは困ったときだけではなく、世界主要都市20ヵ所に窓口が設置されているので、実際にスタッフの方と話しながら現地の観光情報やイベントやレストランなどを一部有料にはなりますが、予約・手配を行ってくれます。

言葉が通じない国で日本語で対応してもらえるだけで不安が解消できるので、旅行前の知ら調べの時からLIFE DESKを使って旅行計画を立てましょう!

海外旅行中の医療費は高額なんです!

海外旅行中の医療費は高額なんです!

日本では医療体制が整っているため、社会保険、国民保険のどちらに加入していても基本3割負担で済むため高額になることもありません。

また、高額医療になった場合も高額療養費制度を申請することで、ひと月で上限額を超えた場合は超えた金額が支給されるため、負担が少なくて済みます。

ただし、海外の場合は日本のように3割負担とならず、全額負担する必要があります。

海外で手術した場合、数百万の請求されることが多く楽しいはずの海外旅行が借金を背負って帰国することもあります。

ライフカード(年会費あり)には傷害治療費用、疾病治療費用とも最大300万円まで付帯しているため、もし高額な医療費だった場合も少しは軽減することができます。

なお、複数クレジットカードを持っている場合は、保険金を各カードへ請求することができるため保険金額が合算できるので、医療費が300万円を超える場合でも他のクレジットカードの海外旅行傷害保険でカバーすることもできます。

ただし、傷害死亡・後遺障害は複数クレジットカードを保有していても保険金額は合算されません。

ハワイで盲腸(虫垂炎)の手術をした場合の負担

ハワイで盲腸(虫垂炎)の手術をした場合の負担

実際、海外で手術をした場合、どれぐらいの医療費がかかるのか気になりますよね。

日本人が多く観光として訪れるハワイのホノルルの場合、盲腸(虫垂炎)の手術の治療費だけで約300万円もかかってしまうと言われています。

もちろん、他にも初診料や病院部屋代もかかってきますし、もし急性虫垂炎だった場合は救急車を利用するかもしれませんが、日本の場合は無料ですが、アメリカの場合は有料となります。

症状や状況次第では最終的な医療費は異なってきますが、日本より高額なことがわかります。

海外旅行傷害保険がない状況だと数百万円単位での医療費を全額負担が必要になってくるため、クレジットカードを選ぶときは海外旅行傷害保険の補償額が、どうなっているかもクレジットカードを選ぶ際の重要なポイントとなります。

ちなみに、日本国内で医療保険に加入中に海外旅行中でも国内と同じように補償を受けることができますが、国内基準での補償となるため、高額な医療費がかかる国で治療した場合は、国内の医療保険をオーバーする可能性があります。

また、医療保険次第では、海外での治療費を補償しない保険会社もあるため自分の加入している医療保険の内容を確認することもおすすめします。

🙂 Twitterでも多くの方が海外の医療費に驚いています!

珍しいシートベルト傷害保険があるから車も安心!

珍しいシートベルト傷害保険があるから車も安心!

ライフカード(年会費あり)には他のクレジットカードには滅多にないシートベルト傷害保険が付帯しています。

シートベルト傷害保険とは、国内で自動車に乗っているときにシートベルトをしている時に発生した事故で亡くなった場合や重度後遺障害になった場合に最高200万円補償してくれます。

残念ながら家族会員には付帯していませんが、本会員であれば自動付帯となるため、もしものときには少しでも補償があると助かります。

シートベルト傷害保険が付帯しているクレジットカードは稀で付帯しているクレジットカードは希少価値があるともいえます!

🙂 気になるシートベルト傷害保険の補償内容はこちら!

補償内容補償金額
死亡最高200万円
重度後遺障害最高200万円

ノワールとゴールドはショッピングガード保険が付帯!

ノワールとゴールドはショッピングガード保険が付帯!

安心して買い物ができる!

ライフカードノワールとライフカードゴールドはショッピングガード保険が年間200万円付帯しています。

ショッピングガード保険とは、ライフカードノワールもしくはライフカードゴールドで商品を購入した後に予期せぬ事故や盗難などにあったときに補償してくれる保険となります。

ライフカードノワールとライフカードゴールドのショッピングガード保険は、海外利用もしくは国内で購入した商品が対象となります。

海外・国内でライフカードノワールもしくはライフカードゴールドで購入したもの(一部対象外あり)が破損・盗難などに合った場合に、購入日の翌日から90日間、年間200万円までであれば補償してくれます!

ライフカードといえば、誕生月ポイント3倍なので自分への誕生日プレゼントに高価な買物をするときなど、ライフカードノワールもしくはライフカードゴールドであれば安心して買い物することもできますよ。

ポイント還元が魅力的!なんと誕生月はポイント3倍!

ポイント還元が魅力的!なんと誕生月はポイント3倍!

誕生月にまとめ買い!

ライフカード(年会費あり)は審査申請基準が緩いだけじゃなく、しっかりとポイントを貯めることができます。

1年間のうち自分へのご褒美として、いろいろ買い物したくなるのが誕生日ですよね!

ライフカード(年会費あり)は通常1,000円につき1ポイントが付与され1ポイント=5円相当の価値があるため還元率は0.5%と一般的な還元率となるため、あまり魅力がないように感じますが、1年に1ヶ月、魅力的な月がやってきます!

誕生月は通常のポイント3倍となるため、還元率が1.5%となります。

例えば、3月15日生まれの方は、毎年3月1日~3月31日の間にライフカード(年会費あり)を利用すると1,000円につき3ポイントが付与されます。

なので、少し高い買い物や急ぎじゃない買い物は誕生月に、まとめて買い物をするとポイント3倍となり還元率が一気に、1.5%に跳ね上がります!

誕生月ポイントの注意点

誕生日ポイントが3倍になるのは、誕生月に利用した金額が対象となりますが、お店によっては実際にライフカード(年会費あり)を利用した日と利用明細表に記載される利用年月日が異なる場合があります。

誕生日ポイント3倍対象となるのは、実際に利用した日付ではなく利用明細表に記載される「ご利用年月日」の日付となるため、実際に利用した日付が誕生月であっても、利用明細表の日付が翌月になっていた場合は、ポイント3倍対象外となります。

そのため、大きな金額の買い物や、まとめ買いを予定している場合は誕生月の月初にしておくと安心です。

家族カードも本会員の誕生月がポイント3倍

ライフカード(年会費あり)は家族カードを年会費無料で発行することができるため、家族カードを発行する方も多いのですが、誕生月ポイント3倍の誕生月は本会員の誕生月のみとなります。

つまり、家族会員の誕生月は、家族会員の方が大きな買い物をしても通常ポイントしか付与されません。

ただし家族会員も本会員の誕生月に利用すればポイント3となるため、家族会員も恩恵にあずかることができます。

🙂 誕生月ポイント3倍を利用してふるさと納税などをされている方もいます!

ライフカード(年会費あり)の基本還元ポイントは?

ライフカード(年会費あり)の基本還元ポイントは?

ライフカード(年会費あり)は誕生月がポイント3倍になりますが、誕生月以外のポイントは1,000円につき1ポイントが付与されます。

1ポイント=5円相当の価値があるため還元率は0.5%となり一般的なクレジットカードの還元率となります。

1,000円未満は切捨てではなく、100円につき0.1ポイントが付与されるようになっており、例えば500円利用した場合は、0.5ポイントが付与されます。

税込み金額が100円以上の支払いであればライフカード(年会費あり)であれば、ポイント付与対象となるので100円以上であればコツコツとポイント貯めることができます。

ライフカード(年会費あり)は、利用金額ごとにポイントが付与されるため、100円(税込)未満の利用はポイント対象外となりますがライフカード(年会費あり)は利用金額に応じてポイントの倍率が変動するステージ制プログラムがあるため、小さな金額でも利用することで次年度のポイントが最大2倍にすることができます!

ライフカード(年会費あり)のポイントはEdyチャージ、nanacoチャージ、ETCカード利用分、ライフカード販売のJCBギフトカード購入分はポイント対象外となりますが、公共料金などの支払いはポイント対象となるので、毎月の支払いなどをライフカード(年会費あり)にしておくと、知らず知らずポイントを貯めることができます。

気になるポイントの有効期限は?

気になるポイントの有効期限は?

ライフカード(年会費あり)のポイント有効期限は最長5年間となります。

通常クレジットカードのポイント有効期限は1~2年間が多い中、最長5年間となるためクレジットカードとしては、かなり魅力的です。

ただし、自動で5年間の有効期限になるわけではなく手続きが必要となります。

1年目終了すると自動繰越となり2年間まで自動でポイントが繰越されますが、2年目以降からは毎年「繰越手続き」を行う必要があります。

この手続きを行わないとポイントは失効してしまうので忘れずに手続きしましょう!

手続きするだけで最長5年間にすることができるので、5回は誕生月を迎えることができるのでポイント3倍で、どんどんポイントを貯めることができます。

誕生月以外でも最大ポイント2倍!

ライフカード(年会費あり)は対象期間の利用金額に応じて次年度のポイント倍率が変動するステージ制プログラムがあり最大2倍となります。

通常であれば0.5%となるため、あまり魅力的なクレジットカードに感じませんが年間利用金額が200万円以上になれば、次年度以降のポイントが1,000円につき2ポイントとなり還元率が1.0%にすることができます!

年間200万円となると高く感じますが、月に換算すると約16万6千円となります。

毎月の水道光熱費、スマホの支払い、日頃の日用品や食料品などをライフカード(年会費あり)に切替えれば、そこまでハードルは高くありません。

一人暮らしの方であれば、毎月16万円の支払いは厳しいかもしれませんが、年間利用額100万円でれば月々83,333円ぐらいとなり次年度のポイントは1.8倍となり還元率は0.9%となります。

還元率が0.9%であれば悪くないので、一人暮らしの方であれば目指すは年間利用額100万円です!

🙂 ライフカード(年会費あり)のステージ制プログラムはこちら!

■ライフカード(年会費あり)のステージ制プログラム
ステージプログラム期間利用額次年度ポイント倍率還元率
レギュラー50万円未満1倍0.50%
スペシャル50万円以上1.5倍0.75%
ロイヤル100万円以上1.8倍0.90%
プレミアム200万円以上2倍1.50%

ステージ制プログラムのステージ判定はプログラム期間中に利用した総額となりプログラム期間は入会した月により異なるため、対象期間を確認するにはライフカード会員専用インターネットサービスである「LIFE-Web Desk」で確認することが可能です。

なお、誕生月のポイント3倍はステージ制プログラムとの併用はされないため、プレミアムステージの方であっても誕生月のポイントは3倍までとなります。

新規入会はスペシャルステージの1.5倍!

ライフカード(年会費あり)は入会初年度はスペシャルステージと同じく1.5倍のポイントとなります!

つまり、初年度から還元率が0.75%となり、さらに1年間に100万円以上を利用すると次年度のステージはランクアップしロイヤルステージとなるため1.8倍で0.90%の還元率となります。

ちなみに、ポイント1.5倍となるスペシャルステージは年間50万円以上と、ハードルも低いため公共料金や固定費などを支払っていれば、ほとんどの方は初年度と同じくスペシャルステージを維持することが可能です。

年間50万円以上で300ポイントゲット!

ライフカード(年会費あり)はプログラム期間の利用金額が50万円以上の場合、スペシャルボーナスとして300ポイントが付与されます。

つまり、初年度に年間50万円を利用した場合、初年度の基本ポイントは1.5倍となるので750ポイント、スペシャルボーナスとして300ポイントとなるので、1年間に1,050ポイントを貯めることができます。

スペシャルボーナスと合わせると年間50万円利用の場合は単純計算で初年度の還元率は1.05%となります!

基本の還元率が0.50%と考えると2倍以上となるため、ボーナスポイントは大きな魅力です。

もし、初年度に年間100万円を利用した場合はボーナスポイントと合わせて1,800ポイントで還元率は0.90%と悪くなるように感じますが、次年度のポイントが1.8倍となり次年度も同じく100万円を利用した場合、スペシャルボーナスと合わせると2,100ポイントとなり還元率は1.05%となります。

もちろん、誕生月はポイント3倍となるため、年間の還元率はもっと良くなります!

 L-Mall経由でショッピングすると最大25倍!

ライフカード(年会費あり)のポイントを、もっと効率よく貯めるにはL-Mall経由で買い物をするだけで、なんと最大25倍のポイントを貯めることができます!

しかも、約500ショップが掲載されているので、いつも利用している楽天市場、ヤフーショッピング、じゃらんの買い物をL-Mall経由するだけで最大25倍のポイントを貯めることができます。

例えば、楽天市場の場合はポイント2倍となるので5,000円の買い物をL-Mall経由ですると、通常1,000円につき1ポイントなので5ポイントのところ2倍となるため10ポイントが付与されます。

もちろん、楽天市場での買い物なので楽天市場の楽天ポイントも獲得することができちゃいます。

期間限定でポイントアップするショップなどもあり、いつも3倍のショップが9倍になったりしているので定期的にチェックしているとお得にポイントを貯めることができちゃいます。

🙂 気になるL-Mallのお店(一部)はこちら!

■L-Mallの一部のショップの一部(2021年1月調べ)
カテゴリショップポイント
総合通販・百貨店Yahoo!ショッピング2倍
楽天市場2倍
PayPayモール2倍
さとふる3倍
LOWYA6倍
イトーヨーカドーネット通販3倍
ヤマダモール3倍
セブンネットショッピング3倍
ファッションH&M4倍
トリーバーチ公式オンラインストア3倍
BEAMS公式オンラインショップ3倍
プチバトーオンラインブティック4倍
GAP4倍
アカチャンホンポWebshop3倍
暮らしと生活ケーズデンキオンラインショップ2倍
ネスプレッソ9倍
DCMオンライン5倍
ロフトネットストア4倍
美容・健康ロクシタンオンラインショップ5倍
オルビス4倍
NARS公式オンラインショップ4倍
タニタオンラインショップ6倍
家電・パソコンDell2倍
ノートンストア18倍
Microsoft Store4倍
ダイソン公式オンラインストア3倍
旅行・チケット【海外・国内ホテル】旅行予約のエクスペディア6倍
楽天トラベル2倍
じゃらんパック3倍

貯まったポイントの利用方法は?

ライフカード(年会費あり)は誕生月はポイント3倍や利用額に応じて次年度のポイント倍率がアップしたりとポイントが貯まりやすくなっています。

しかも、ポイントの有効期限が最長5年間となるため、ポイントを失効する事なく貯めることができちゃいます!

ライフカード(年会費あり)の貯まったポイントはLIFEサンクスプレゼントで、人気家電やキャッシュバック、dポイント、楽天ポイント、ANAマイレージクラブなどに移行することができます。

誕生月はポイント3倍となるため、誕生月だけでライフカードで買い物をした場合は、還元率もアップするため誕生月で買い物をすればするほど、お得になります。

他にもポイントOFFコースとして通常より少ないポイントでVプリカギフトに交換することができたりするので、通常1ポイント=5円相当ですが5円以上相当で交換することが可能です。

🙂 気になる交換先はこちら!

■ライフカード(年会費あり)ポイントの交換先の一部(2021年1月調べ)
区分移行先還元率必要ポイント数
キャッシュバックキャッシュバック3,000円0.40%750
キャッシュバック50,000円0.472%10,600
ポイント移行dポイント0.50%300
楽天ポイント0.30%300
Pontaポイント0.50%300
ベルメゾン・ポイント0.50%300
ANAマイレージクラブ0.25%(マイル換算)300
Gポイント0.40%300
ギフトカードAOYAMAギフトカード6,000円相当1.00%600
Vプリカ(発行コード)3,000円分0.50%600
Vプリカ(発行コード)5,000円分0.50%1,000
こども商品券5,000円相当0.50%1,000
全国共通すし券5,000円分0.50%1,000
JCBギフトカード5,000円分0.50%1,000
QUOカード5,000円分0.50%1,000

Vプリカギフトはお得に交換できる!

Vプリカギフトはライフカードが発行するインターネット専用のVisaギフトカードで、手元にVプリカカードが届いたらVisaが利用できるインターネット上の買い物をすることができるプリペイド式のクレジットカードとなります。

ライフカード(年会費あり)は貯まったポイントをお得にVプリカギフトに交換することが可能できちゃいます!

例えば、通常600ポイントで3,000円分に交換できるVプリカギフトですが、582ポイントで交換することができるので1ポイントの価値がアップします!

🙂 ライフカード(年会費あり)のポイントをVプリカギフトをお得に交換!

■Vプリカギフトの交換レート(2021年1月調べ)
Vプリカギフト(カードタイプ)必要ポイント還元率
3,000円分5820.51%
5,000円分9700.51%
10,000円分1,9400.51%

ライフカードのポイントアップするL-MallのショップにはAmazonが対象外となるため、ライフカードでの買い物はお得になりませんが、貯まったポイントをVプリカギフトに交換しAmazonでの買い物に利用したりするのもおすすめです。

ライフカード(年会費あり)は弁護士の相談料が1時間無料

ライフカード(年会費あり)にはライフカード提携弁護士事務所である「弁護士法人港国際法律事務所」に電話もしくは面談の法律相談を初回1回のみですが、1時間無料で行うことができます。

初回のみですが、弁護士への相談は敷居が高く、なかなか勇気が出ませんが、1時間無料であれば相談してみて継続して相談するかどうかを決めることもできます!

しかも、相談する内容に縛りはないので債務整理、交通事故、相続関連、離婚関連、労務関連、金融被害、建物明渡・不動産、債権回収など幅広い相談を行うことができます。

面談の場合は、東京、神奈川、大阪、兵庫、福岡の事務所で行われますが、他の地域や行くことができない場合は電話での相談も可能できるので安心です。

どこか利用しづらい弁護士ですが、一度利用してみると親身になってくれる弁護士さんもいるので、初回1回のみでも1時間無料であれば利用してみる価値はありますよ!

ライフカードゴールドは国内主要空港ラウンジが無料!

ライフカード(年会費あり)のゴールドは通常のライフカードゴールドより、審査基準が緩くクレジットヒストリー(クレヒス)の少なくても審査が通る可能性のある一番手に入れやすいゴールドカードとも言えます。

ライフカードゴールドの年会費は10,000円(税別)となるため、やはり高く感じてしまいますが、ゴールドカードならでは付帯サービスが国内主要空港ラウンジが無料となります!

空港に早めに着くと空港内に入っているお店に入ってコーヒーを飲んだりして待つこともあるかと思いますが、時間が気になってソワソワしてしまいますよね?

だからと言って、早めに保安検査を通過してしまうと、ゲート前のソファに座るしかなくなってしまいます。

ゲート前のソファは、人も多く座る場所を探すのも大変だったり、人の入れ替わりも多いため騒がしく落ち着きません。

そんな時に利用したいのが空港ラウンジで空港ラウンジには2種類あり、航空会社のラウンジとカードラウンジです。

航空会社のラウンジはファーストクラス・ビジネスクラスや決まった航空会社を頻繁に利用する上位クラスの方しか利用できないため、なかなか利用するにはハードルが高いですが、カードラウンジは対象のクレジットカード会員もしくはラウンジによっては料金を支払えば利用できるラウンジとなります。

ライフカードゴールド会員は、国内主要空港にあるカードラウンジを無料で利用することができます。

カードラウンジには、たくさんのソファがある上に、ソフトドリンクが無料で飲み放題となり中部国際空港の第2プレミアムラウンジセントレアなどの一部のラウンジではアルコールも無料で飲むことができちゃいます。

また、嬉しいことにUSBソケットや電源が各テーブルやソファにあるので、スマホやノートパソコンの充電も気にすることなく利用することができます。

Wi-Fi環境も整っているので、フリーWi-Fiを利用して、搭乗時間までソフトドリンクを飲みながら、スマホをみたりパソコンをみて仕事することもできちゃいます。

利用する方法も簡単で、ラウンジ入口に受付の方がいるので、ライフカードゴールドと搭乗券を提示するだけとなります。

年会費が安いゴールドカードの場合、利用回数が制限される場合もありますが、ライフカードゴールドは利用制限はないので飛行機を利用するたびに無料でラウンジを利用することができます。

嬉しいことに家族会員も利用することができるので、家族旅行の時も家族で利用することができます。

🙂 ライフカードゴールドで利用できる国内空港ラウンジはこちら!

■ライフカードゴールドが利用できる国内空港ラウンジ(2021年1月調べ)
空港名ラウンジ
新千歳空港スーパーラウンジ
函館空港ビジネスラウンジ「A Spring」
青森空港エアポートラウンジ
秋田空港ロイヤルスカイ
仙台空港ビジネスラウンジ・EASTSIDE
新潟空港エアリウムラウンジ
羽田空港 第1旅客ターミナルPOWER LOUNGE CENTRAL 1F
POWER LOUNGE NORTH 2F
POWER LOUNGE SOUTH 2F
羽田空港 第2旅客ターミナルエアポートラウンジ2F(南)
POWER LOUNGE CENTRAL 3F
POWER LOUNGE NORTH 3F
中部国際空港第2プレミアムラウンジセントレア
富山空港ラウンジ らいちょう
小松空港スカイラウンジ白山
大阪国際空港(伊丹空港)ラウンジオーサカ
関西国際空港カードメンバーズラウンジ 比叡
カードメンバーズラウンジ 六甲
カードメンバーズラウンジ アネックス六甲
岡山空港ラウンジマスカット
広島空港ビジネスラウンジ もみじ
米子空港ラウンジ DAISEN
山口宇部空港ラウンジ「きらら」
高松空港ラウンジ 讃岐
徳島阿波おどり空港エアポートラウンジ ヴォルティス
松山空港ビジネスラウンジ
スカイラウンジ
福岡空港くつろぎのラウンジ TIME
福岡空港(国際線)ラウンジTIMEインターナショナル
北九州空港ひまわり
熊本空港ラウンジ「ASO」
長崎空港ビジネスラウンジ アザレア
宮崎ブーゲンビリア空港(宮崎空港)ブーゲンラウンジ ひなた
鹿児島空港スカイラウンジ 菜の花
那覇空港ラウンジ華~hana~

ライフカードゴールドはロードサービスも付帯!

ライフカードゴールドはETCカードを無料で発行することができ、ETCカードが欲しくてクレジットカードを申込む方も多くいます。

ETCカードに不可欠なのが車となりますが、起きてほしくはありませんが事故や故障などを起こした時にライフカードゴールドであれば、24時間365日、電話すれば現場にプロが駆けつけてくれます!

緊急修理やレッカー移動の手配、場合によってはレンタカーやホテルの手配などをロードサービスのプロが対応してくれます。

しかも、事故や故障などで自力走行不能な時、無料で応急対応(30分以内の作業)を行ってくれます。

バッテリーが上がってしまった時、タイヤのパンク、ガス欠、鍵の閉じ込め、側溝への落輪など、車を運転していると思まぬハプニングが発生して不安な時に駆けつけてくれ無料で対応してもらうことができちゃいます!

もちろんApple Pay・Google Payも使える!

もちろんApple Pay・Google Payも使える!

ライフカード(年会費あり)はApple PayとGoogle Payの両方に対応しています。

どちらかだけに対応しているクレジットカードがある中、iPhoneでもAndroidのスマホに登録することが可能です。

現金で支払うより、クレジットカードで支払った方がスピーディに支払いが完了しますが、Apple PayとGoogle Payはスマホをかざすだけで暗証番号もサインもなしで、あっという間に決済が完了しちゃいます!

利用しているスマートフォンがiPhoneであればApple Payで、iPhone以外のAndroidであればGoogle Payを利用することができます。

Apple Pay・Google Payが利用できるのはiDマークがあるところとなるため支払い時は、「アイディで」と伝え、リーダーにスマートフォンをかざすだけで決済が完了します。

特にApple Payの場合は、Apple Watchにも対応しているので、スマートフォンも出さずに決済することも可能になります。

ライフカード(年会費あり)を比較

ライフカード(年会費あり)は審査が通りやすいクレジットカードであることは間違いないので、申込みを考えている方も多くいるかと思いますが3種類もあるためどれにしようか悩んでいる方もいるはずです。

ライフカードノワールとゴールドであれば、同じ年会費であれば国内主要空港ラウンジが無料になったりするのでライフカードゴールドの方がコスパが良くなりますが、飛行機も利用しない方でカードデザインがシックな方が好みの方であれば、ノワールがおすすめです。

できるだけ、コスパを抑えたいのであれば、ライフカード(年会費あり)のスタンダード一択です!

ライフカード(年会費あり)を利用し続けることで、クレジットヒストリー(クレヒス)を積み上げることができるので、他のクレジットカードも通りやすくなるうえに、いずれはライフカード(年会費無料)を持てる日がくるかもしれません!

🙂 簡単に分かりやすくライフカード(年会費あり)とライフカード(年会費無料)を比較

■ライフカード(年会費あり)とライフカード(年会費無料)を比較
カードの種類ライフカード(年会費あり)ライフカード(年会費無料)
スタンダードノワールゴールド
審査基準
申込基準日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。
未成年の方は、親権者の同意が必要
年会費5,000円(税別)10,000円(税別)無料
初回年会費代金引換(カード受取時)
国際ブランドMastercardMastercard・Visa・JCB
付帯保険海外旅行傷害保険最高2,000万円最高1億円なし
国内旅行傷害保険最高1,000万円最高1億円なし
シートベルト傷害保険最高200万円なし
ショッピングガード保険なし最高200万円なし
弁護士無料サービスなし
国内空港ラウンジなしなし
ロードサービスなしなし
還元率基本0.50%
誕生月1.50%
初年度0.75%
ポイント有効期限最長5年
会員専用デスクなしなし

ライフカード(年会費あり)の盗難や紛失した場合は?

起きてほしくないのがカードの盗難・紛失ですが、もしもの時にどんなサポートがあるかも把握しておくべき重要なポイントです。

盗難や紛失をした場合はカードを利用できなくするために「カード盗難・紛失受付デスク」へ連絡をしましょう。

不正利用された場合は連絡した日から60日前にさかのぼり補償してくれるので安心です。

フリーダイヤル以外の番号が多い中、ライフカードはフリーダイヤルが用意されています。

もし、バッグごと盗難された場合、手元にスマホがないと電話番号を調べることもできませんが、全国のローソン店舗にポスターが提示されているので、電話番号がすぐにわからないときはローソンで確認することもできます。(一部店舗除く)

国内の紛失・盗難専用ダイヤル
0120-225331
受付時間:24時間 年中無休
海外の紛失・盗難専用ダイヤル
(81)3-3431-1037
受付時間:24時間 年中無休 日本語受付

海外での紛失・盗難の場合は、LIFE DESKでも対応してくれるので渡航先にLIFE DESKがあれば営業時間であれば現地に電話することも可能です。

ライフカードゴールドは専用窓口がある!

ライフカードゴールド会員にはゴールド会員専用窓口である「LIFE CARD GOLDデスク」が用意されています。

カード紛失はもちろん、ライフカードに関する問合せを行うことができます。

会員専用窓口となるため待ち時間も少なく電話することができます。

ライフカード(年会費あり)の締日と支払日はいつ?

クレジットカードは、毎月の締日と支払日があります。

締日は期間中に使用したクレジットカードの支払いを合計する期日のことで、支払日はクレジットカード会社から口座振替で引き落としされる日のことです。

ライフカードは5日締日で当月の26日・27日・28日または翌月3日の支払日となりますが、金融機関が土日祝日などの休業日の場合は、翌営業日となります。

他のクレジットカードの場合、支払日は固定されていることが多いのですが、ライフカードの場合は指定する金融機関によって口座振替日が異なります。

ライフカード(年会費あり)の解約方法は?

ライフカード(年会費あり)は審査が通りやすいクレジットカードではありますが、やはり年会費が必要になってきます。

年会費の支払いが厳しくなった場合は、解約も検討する必要があります。

電話での解約の場合、引き留められてしまうイメージがありますが、音声ガイダンスで手続きを行うことができるので解約もスムーズに行うことができます。

音声ガイダンスで行うことができるので、電話も朝の8時から夜の23時まで受付しているので自分の時間に合わせて電話することもできます!

もちろん、何か質問などがあればオペレータと話しながら解約することも可能ですし、ETCカードの契約がある場合などは音声ガイダンスでは解約できないケースもあります。

電話窓口
045-914-7003(有料)
受付時間:音声ガイダンス(サービス番号:32#) 8時~23時
オペレータ(サービス番号:7#)9時半~17時半(日・祝日・1/1~1/3休み)

解約前の注意事項

ライフカード(年会費あり)を解約するにあたり、いくつか注意することがあるため解約の電話前に必ずチェックしてから手続きすることをおすすめします。

解約のタイミングは事前に電話確認

ライフカード(年会費あり)は年会費が必要なクレジットカードとなります。

初年度は、カード受取時に代金引換となりますが次年度以降は口座引き落としとなります。

年会費の請求後に解約を申し込んでも年会費の払い戻しはないため年会費を支払った場合は、そのまま利用し次年度のタイミングで解約することをおすすめします。

残念ながら、年会費請求月が公式サイトに記載がないため、解約を検討している方であれば事前に請求月がいつになるか電話窓口へ確認しておくことをおすすめします。

継続決済にしている契約はないか?

公共料金や携帯電話など継続決済をライフカード(年会費あり)になっていないか確認が必要となります。

公共料金、携帯電話、インターネットサービス料金、定期購読料金、その他の月会費(月使用料)、年会費(年使用料など)などをライフカード(年会費あり)に登録している場合、カード契約状態の確認が数ヶ月に1回しか行われない場合もあり、その場合はカード番号の変更を行わないと引き続きライフカード(年会費あり)で決済される場合もあります。

解約後、カード番号を変更しないままでいて、カード契約状態の確認が行われ利用できないカードとなった場合は、決済されず延滞とみなされてしまうため注意が必要です。

未払い・未確定の支払はないか?

ライフカード(年会費あり)を解約の連絡をした時点で未払い、未確定の利用分などの利用残高があった場合でも、解約は問題はありません。

解約後も利用残高がある場合は完済するまで引き続き、自動で引落しとなるため、引落の口座の残高だけは注意が必要です。

追加カードも一緒に解約される

本会員以外にも、家族カード、ETCカードなどを発行している場合は、本会員が解約されると同時に他のカードも使用できなくなります。

家族カードの方が継続決済などを設定している場合もあるので必ず確認を行ってください。

また、ETCカードは車に乗せたままという方も多いかと思いますので使っているETCカードがライフカード(年会費あり)で発行したカードなのかも忘れずにチェックしてください。

貯まったポイントは?

ライフカード(年会費あり)でせっかく貯めたポイントは解約と同時に消滅します。

解約を考えている場合は、すべてのポイントを利用してから解約することをおすすします。

ライフカード(年会費あり)のポイントは300ポイントからdポイントや楽天ポイント、Pontaポイントに交換できるので300ポイント以上であればポイント移行してから解約手続きを行うことをおすすめします。

ライフカード(年会費あり)の解説まとめ

ライフカード(年会費あり)は審査に不安な方のためのクレジットカードです。

過去に延滞がある、年齢が高いけどクレジットカードを作ったことない方、他のクレジットカードの審査が通らなかった方など、クレジットカードが欲しいけど審査に落ちるのが怖いから諦めていた方は、勇気を出してライフカード(年会費あり)に申込んでみてください。

過去に延滞があっても完済されている方であれば、審査に通る可能性もあるため、とにかく申込んでみないと結果はわかりません!

ライフカード(年会費あり)は初回の年会費をカード受取時に代金引換で現金を渡す必要はありますが、クレジットカード、ETCカードを持つことができるので、インターネットでの買い物やETCゲートを利用することが可能になります!

年会費が必要になってくる分、海外・国内旅行傷害保険が最大1億円、シートベルト傷害保険が最高200万円、弁護士相談サービスなどが付帯しています。

ライフカードゴールドであれば、国内主要空港ラウンジが無料、会員専用デスク、ロードサービスなどが付帯しています。

ライフカード(年会費あり)であれば誕生月はポイント3倍となるため還元率は1.5%となり高還元率のクレジットカードにもなります。

誕生月以外にも年間の利用額に応じて次年度のポイントが最大2倍となり還元率を1%にすることも可能です!

諦めずに、一度申込んでみませんか?

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